日本基督教団 我孫子教会

我孫子教会の礼拝や、色々なお知らせをいたします

次週礼拝(5月22日)のお知らせ

5月22日 主日礼拝         午前10時半

説教             「霊がうめき祈る」  近藤国親牧師
聖書             ローマの信徒への手紙 8章26~30節
讃美歌            206番、443番、463番
交読詩編          37編23~40節

どなたでもご自由においでください。
お待ちしています。

我孫子教会にようこそ!

我孫子教会


神様と人との新しい出会いを求めているあなたに。

  教会の礼拝に出席してみようかなと思っているあなたに。

  これからどう生きていったらいいのだろうか?
  自分さがしをしているあなたに。

  病気や心配事をかかえて、うつむきがちで悩んでいるあなたに。

 人生の最終決着をイエス・キリストに託したいあなたに。

 イエス・キリストは教会を通してあなたを招いておられます。

 ★日本基督教団我孫子教会は、1974年、教団の伝道所として設立認可され、
 その後幾多の変遷の後、現在の地に会堂を与えられ、今に至っています。
 今年で創立満43周年目を迎えました。
 静かな住宅街の中にある白い壁の教会です。
 是非一度、教会を訪れてください。

 最寄駅は、成田線湖北駅です。徒歩15分 
 常磐線天王台駅からは、教会近くまでバス(外回り)が出ています。(湖北台中学前下車、徒歩4分)
 車の方は、ナビで検索するとすぐわかります。駐車場も数台分あります。


   日本基督教団我孫子教会
    主任担任教師 近藤国親
  〒270-1132
    我孫子市湖北台5-5-1
    TEL&FAX 04-7188-9753
   メール 
kunichika@jcom.zaq.ne.jp
       ブログ http://abikochurch.blog.jp


2017年度の主題聖句
 「主を賛美するために民は創造された」 (詩編102編19節)

・世界は、人間が神を礼拝するために創造されました。
 民は罪をおかして神を背いたのに、それでもなお神は御子の十字架と復活によって
 新しい礼拝の道を開いてくださいました。そして最後には人々は直接、
 神と顔を合わせてほめたたえるにいたります。
 聖書はその全体で、私たちを礼拝へと招いているのです。


次週礼拝(5月15日)のお知らせ

5月15日ペンテコステ礼拝   午前10時半

説教         近藤国親牧師
聖書         使徒言行録2章1~13節
讃美歌        55番、342番、343番
交読詩編      104編24~30節

ペンテコステ礼拝です。
どなたでもおいでください。
お待ちしています。

主の祈り

天にまします我らの父よ、

ねがわくはみ名をあがめさせたまえ。

み国を来たらせたまえ、

み心の天になるごとく

地にもなさせたまえ。

我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。

我らに罪をおかす者を、我らがゆるすごとく、

我らの罪をもゆるしたまえ。

我らをこころみにあわせず、

悪より救いだしたまえ。

国と力と栄えとは

限りなく汝のものなればなり。

アーメン。


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日本基督教団信仰告白

白百合の画像

我孫子教会は日本基督教団信仰告白をもって信仰を告白します。


日本基督教団 信仰告白

〔1954年(昭和29年)10月26日 第八回教団総会制定〕

我らは信じかつ告白す。
旧新約聖書は、神の霊感によりて成り、キリストを証し、福音の真理を示し、教会の拠るべき唯一の正典なり。
されば聖書は聖霊によりて、神につき、救ひにつきて、全き知識を我らに与ふる神の言にして、信仰と生活との誤りなき規範なり。
主イエス・キリストによりて啓示せられ、聖書において証せらるる唯一の神は、父・子・聖霊なる、三位一体の神にていましたまふ。
御子は我ら罪人の救ひのために人となり、十字架にかかり、ひとたび己を全き犠牲として神にささげ、我らの贖ひとなりたまへり。
神は恵みをもて我らを選び、ただキリストを信ずる信仰により、我らの罪を赦して義としたまふ。
この変わらざる恵みのうちに、聖霊は我らを潔めて義の果を結ばしめ、その御業を成就したまふ。
教会は主キリストの体にして、恵みにより召されたる者の集ひなり。
教会は公の礼拝を守り、福音を正しく宣べ伝へ、バプテスマと主の晩餐との聖礼典を執り行ひ、愛のわざに励みつつ、主の再び来りたまふを待ち望む。
我らはかく信じ、代々の聖徒と共に、使徒信条を告白す。

我は天地の造り主全能の父なる神を信ず。我はその独り子、我らの主、イエス・キリストを信ず。
主は聖霊によりてやどり、処女マリヤより生まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死にて葬られ、陰府にくだり、三日目に死人のうちよりよみがへり、天に昇り、全能の父なる神の右に坐したまへり、かしこより来りて、生ける者と死ねる者とを審きたまはん。
我は聖霊を信ず。聖なる公同の教会、聖徒の交はり、罪の赦し、身体のよみがへり、永遠の生命を信ず。アーメン。

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